名古屋勉強会19.5

昨日は名古屋で高津蓉明先生のスピリチュアル講座がありました。高津りえ先生のCDを聞いてから、内容をさらにふかめていくスタイルです。

ものごとをちゃんと見るということで、虹の番人の番がありました。虹を見ると、なんかいいことがありそうだなって嬉しくなるんです。じゃあ虹をみなければ残念でしょうか?

それでは不幸なことを集めてしまいます。虹への夢をみつつ、どう現実に小さな幸せを集めるかです。そんな小さな幸せを集める下積みをへて、大きな幸せにつながることを、ユーモアたっぷりで説明してくれました。

また毛谷黒龍神社にある原画に対して、巫女さんの対応が素晴らしいくて、これが令和の時代に必要なものだと感じました。

今まで信じていた「これはダメ」というのは、「これでいい」になるかもしれない。なにかをやめなきゃいけないと思い込んでいても、やめるのではなく、見るほうこうの位置を変えれば、なにか別のものが見えるのかもしれない。

そんな未来への可能性を感じる内容でした。