素直に挑戦する

失敗するたびに見えない階段をあがっているそうです。
神的失敗って、挑戦しなかったこと。
そういえば、成功者の方って、人生で一番後悔してることは「あの時あれに挑戦すればよかった」。
挑戦しなかったことを言います。

つまり、成功者の最大の失敗って挑戦しなかったことかなと思うんです。
先日、大手の社長が20代の方にの相談に、その年で投資をするのを眠いと言われてました。

投資って、自分でお金を増やせれない退職した人がやることだそうです。
もちろんプロの投資家は別でしょう。
その年なら、どんどん果敢に挑戦しろよという話だったと思います。

失敗するたびに見えない階段を上がるのなら、失敗を避けていては階段をのぼれません。
それでは、なんのために生まれてきたのか。
それは本当に自分を大切にしているのかということです。
自分を愛すること、そして素直さを考えさせられます。

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まるかんのお店 美来

参照:斎藤一人『斎藤一人 俺の人生』マキノ出版

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