だれと過ごすか

ステキな人と時間をすごすのは大切です。
一緒にすごす家族など、立ちふるまいなが似てきくることを経験しています。
私たちは「好きな人」から立ちふるまいが伝染しているのです。

だったら、ステキな人から感染したいなと思います。

「キライな人」のからも感染するのかと危機感を覚えるかもしれません。
それは大丈夫です。
「自分たちとは違う」と思えば、免疫システムが働きます。

一緒に働くあのイヤな上司に似たくないと思う人より、あなたの好きな人からの永久的のが強いのです。

ですが、ヘタに仲間意識が芽生えると「みわな同じだからいっかな」となります。

グチを当たり前のように言っていれば、それが「まあいいや」となる。
でも「私は違う」と思うことが普通から抜けれる道になるのです。


参照:ケリー・マクゴニガル 神崎朗子 訳『スタンフォードの自分を変える授業』だいわ文庫

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