霧が晴れはじめる

仕事に対しての疑問。
それは「この仕事でいいのか」ではなく、
私の場合は、「この仕事のやり方で本当に良いのか?」
という自分自身への仕事に対する姿勢だったんですね。

勤務時間の変更案、患者さんとの認識の差、経済不安・・・
簡単にいえば「人とお金」の問題が一度に表面化してきて、その辺りが見えなくなったんです。

もちろん患者さんとの溝に関しては、以前からあったんです。
それが恥ずかしい話、知らないフリをしてたんですね。
そんな自分自身にも気づけたんです。

そして今まで仕事を、ただ「こなす」ようになってたんです。

それが、「本当は私自身がもう1つ上を目指したいがってるんだ」って気づけたんです。
渡辺 幸

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