楽しさのゆくえ

「楽しさ」を我慢してしまうのは、知らないからだ思います。
子供のころから、楽しさをおさえいるんです。

藤井四段は29連勝したが、彼の教育方針がフィーチャーされましたね。
おもちゃは予約殺到だそうです☆

彼は楽しかったんです。
とことんやったんです。
子供って自分から楽しいことを「やめる」とは言わないですよね。
時間を気にしてなかったんです。

子供のころ、楽しく遊んでいても時間になったら家に帰りました。
本心はもっと遊びたかったんですが、時間制限があるのが当たり前でした。
もちろんそれで良かったんですよ。
それがあるから、今こうして社会に適合していられます。

ただ、そのために自分をおさえていることもたくさんあります。
ある意味必要なんですが、世間に合わせることに必死になっている部分もあるんです。

そして知らないうちに楽しさはおさえていたのでしょう。

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